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院長紹介

院 長

小園 亮次

日本循環器学会 循環器専門医
日本高血圧学会 高血圧専門医
日本内科学会 総合内科専門医

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院長経歴

昭和61年 広島大学医学部卒業
平成18年迄広島大学助教授

日本循環器学会 循環器専門医
日本高血圧学会 高血圧専門医
日本内科学会 総合内科専門医

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院長執筆の著書および総説

著書

  1. 日本高血圧学会 高血圧診療ガイド2020 作成委員会 編(共著)
    高血圧診療ガイド2020 第10章 専門医に紹介するポイント p84-95

    文光堂 2020 4月発行 ISBN 978-4-8306-2060-7

  2. 小園亮次 ファーマナビゲーター 利尿薬編 編集 伊藤貞嘉 p184-185

  3. 小園亮次 よくわかる病態生理シリーズ 第2巻
    循環器疾患(編集 岡田隆夫)9章 高血圧(200-216頁)
    日本医事新報社 2006年10月19日発行

  4. 小園亮次 健康管理と臨床検査―早期診断を目指してー
    (監修 神辺眞之, 渡辺清明)
    第2章 高血圧 2.高血圧早期診断―血圧評価法の実際とピットフォール
    宇宙堂八木書店 東京 2005 42-46(頁)

  5. 小園亮次 実践 臨床検査(監修 猪川嗣朗,神辺眞之 編集 下村登規夫)
    尿検査 p43-51 じほう 2001

【共同執筆本】

総説

  1. 小園亮次:高血圧診療の実際―心血管合併症を減らすためにー 広島医学 vol.70:172 2017
           

  2. 下澤達雄,大久保孝義,小園亮次:心血管イベントをへらすためにどのような継続的努力が必要か? Medicina vol.53:1696, 2016

  3. 小園亮次:メタボリック症候群と高血圧 Medicina 47巻 1166-1169,2010

  4. 小園亮次:ドーパミン。 日本臨床 68巻 2010
    増刊号7 広範囲 血液・尿科学検査 免疫学的検査(4)416-418

  5. 血管内皮機能検査による動脈硬化性疾患の早期診断 医科器械額 第76巻 12号 873-882, 2006

  6. 小園亮次,Andrei Brydun,渡雄一郎,山本佳征,大島哲也:ヘムオキシゲネース(HO)に着目した酸化ストレスの臨床診断と動脈硬化性疾患.臨床病理 55(8) : 758-763,2007

  7. Ozono R. New biotechnological methods to reduce oxidative stress in the cardiovascular system: focusing on the Bach1/heme oxygenase-1 pathway. Curr.Pharm.Biotechnol. 2006;7(2):87-93

  8. 小園亮次,大島哲也:特集 早期診断と臨床検査_早期診断に有用な検査とその利用法_循環器疾患,日本内科学会雑誌 第94巻 2502-2507,2005

  9. 小園亮次:広範囲血液・尿化学検査免疫学的検査「ドーパミン」 日本臨床 第65巻(Suppl 8) 389-390,2005

OZONO

科・循環器科

医療法人 小園内科・循環器科

〒723-0014

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TEL:0848-62-7525

FAX:0848-62-7526

<診療時間>

9:00~13:00/15:00~18:00

※木曜・土曜は12:30までの診療で午後からは休診

<休診日>

日曜・祝日・木曜午後・土曜午後